動くマヌっ仔






■ 全6枚
撮るのが大変になってもおぼつかない足取りでコロンコロン転げながら歩いたり走ったりするマヌルネコの赤ちゃんはそりゃぁもう可愛かったです(〃∇〃)
これから撮りに行かれる方の参考になるかは判りませんが、カメラの設定など書いておきます。
最初の2枚が動画デジカメのXacti HD2で撮ったもので、残りはデジ眼の*istDSで撮りました。
XactiはISO800〜ISO1600に増感し、-0.6〜-1.2EV露出補正しているのですがもっと思いっ切りマイナスして良かったようです。
NR(ノイズリダクション)をONにして撮っていたので、画像がのっぺりしちゃってますねぇ ^^;
コンデジでも赤ちゃんがじっとしてくれれば撮れるものの、動かれたらアウトです。
そんな時にはやっぱり動画撮影するに限りますよね、なんたって動画デジカメですし(笑)
*istDSの方は明るいレンズでかつ赤ちゃんが動いてない時ならISO400程度で充分。
動かれるとISO1600、あるいはISO3200まで増感しなくてはなりません。
こちらは-0.7〜-1.0EVの露出補正でちょうど良かったです。 (いる場所によって変わる)
こんな設定で50mmF1.4で撮ると1/100〜1/400秒ぐらいのシャッタースピードが得られます。
135mmF2.8では1/50〜1/125秒、70-300mm F4-5.6だとテレ端では1/15〜1/50秒程度でした。
当然、どの画像もノイズでジャリジャリざらざら、カラーノイズまで乗っちゃってそりゃあもう酷いもんです。
デジ眼の方はフリーウェアのNeatImageなどでノイズ除去してからブログに掲載してます。
そのまま載せるにはあまりにも酷すぎて…
ピント合わせは*istDSの場合、これぐらいの暗さになるとAFでは合焦しない、あるいは合焦時間がかかりすぎて被写体を追い切れない。
なので全てMFで撮影してます。
この頃、視力が落ちたせいかMFでのボツ率が高まってしまって(前は一割程度、今は三割程度)、ママのシッポで可愛くじゃれる赤ちゃんが全部ピンぼけだったのが悲しかったです(/_;)
シッポでじゃれているところは動画でご覧下さいね。
歩いている姿もじゃれている姿もジッとお座りしている姿もどれもスゴク可愛いマヌ・ベビたんでした⇒ 動画
動かれるとISO1600、あるいはISO3200まで増感しなくてはなりません。
こちらは-0.7〜-1.0EVの露出補正でちょうど良かったです。 (いる場所によって変わる)
こんな設定で50mmF1.4で撮ると1/100〜1/400秒ぐらいのシャッタースピードが得られます。
135mmF2.8では1/50〜1/125秒、70-300mm F4-5.6だとテレ端では1/15〜1/50秒程度でした。
当然、どの画像もノイズでジャリジャリざらざら、カラーノイズまで乗っちゃってそりゃあもう酷いもんです。
デジ眼の方はフリーウェアのNeatImageなどでノイズ除去してからブログに掲載してます。
そのまま載せるにはあまりにも酷すぎて…
ピント合わせは*istDSの場合、これぐらいの暗さになるとAFでは合焦しない、あるいは合焦時間がかかりすぎて被写体を追い切れない。
なので全てMFで撮影してます。
この頃、視力が落ちたせいかMFでのボツ率が高まってしまって(前は一割程度、今は三割程度)、ママのシッポで可愛くじゃれる赤ちゃんが全部ピンぼけだったのが悲しかったです(/_;)
シッポでじゃれているところは動画でご覧下さいね。
歩いている姿もじゃれている姿もジッとお座りしている姿もどれもスゴク可愛いマヌ・ベビたんでした⇒ 動画


