マヌルネコの記事
おおらか母子


■ 全3枚母マヌさんも育児慣れしたのか今年は生まれてすぐに巣箱から赤ちゃんを咥え出したそうな。
赤ちゃんへのグルーミングもガラスの真ん前でしちゃうぐらい落ち着いたもの。
赤ちゃんの方もひとりでもガラス前で来園者と遊んでくれて、人懐こくて可愛いの(〃∇〃)
パパも赤ちゃんと遊ぶし、ママはパパにグルーミングしてあげたりと仲睦まじい。
ただし、ご飯時になると威嚇しあうパパとママなのです(笑)
Open↓
前回、2007年に生まれた仔は嫁に行ったと書きましたが訂正させて頂きますm(..)m
(飼育係さんから聞いたお話だったのになぁ、予定が変わったのかしら?)
展示場に以下のような貼り紙がされていました。
パパにもママにも名前が付いていなくて、歴代そうだったと思うんだけど去年の仔だけいつの間にか名前が付けられていたのね(!_!)
ペッキーかぁ… ベじゃなくてペだからね。
前回、2007年に生まれた仔は嫁に行ったと書きましたが訂正させて頂きますm(..)m
(飼育係さんから聞いたお話だったのになぁ、予定が変わったのかしら?)
展示場に以下のような貼り紙がされていました。
昨年8月に生まれたペッキーは、赤ちゃんとの干渉を避けるため、裏で飼育しています。初めて親と離れて生活し、ちょっと不安?
4月18日に体重測定をして、その時は1600gありました。ちょうど親の半分ぐらいです。
パパにもママにも名前が付いていなくて、歴代そうだったと思うんだけど去年の仔だけいつの間にか名前が付けられていたのね(!_!)
ペッキーかぁ… ベじゃなくてペだからね。
マヌっ仔2008

■ 全2枚今年もまたまたマヌルネコの赤ちゃんが誕生しました\(^o^)/
2008/05/06に生まれたこの赤ちゃんはマイペースなタイプなのか、あまりママの後を着いて歩いたりしないんですよねぇ。
ちなみに去年生まれた仔は他園にお嫁に行きました。
ぐるぐるパパとごろにゃんママ
ネコ夢中

■ 全2枚今日は小獣館が暗い日だったので更に活発に動くようになった仔猫を撮るのはかなり難しかったです。
そこで必撮アイテムで釣ってじっとしてもらいました。
仔猫ちゃんは夢中になりすぎて寄り目?!
ママはゴロンゴロンし出しちゃいましたよ。
動くマヌっ仔






■ 全6枚
撮るのが大変になってもおぼつかない足取りでコロンコロン転げながら歩いたり走ったりするマヌルネコの赤ちゃんはそりゃぁもう可愛かったです(〃∇〃)
これから撮りに行かれる方の参考になるかは判りませんが、カメラの設定など書いておきます。
最初の2枚が動画デジカメのXacti HD2で撮ったもので、残りはデジ眼の*istDSで撮りました。
XactiはISO800〜ISO1600に増感し、-0.6〜-1.2EV露出補正しているのですがもっと思いっ切りマイナスして良かったようです。
NR(ノイズリダクション)をONにして撮っていたので、画像がのっぺりしちゃってますねぇ ^^;
コンデジでも赤ちゃんがじっとしてくれれば撮れるものの、動かれたらアウトです。
そんな時にはやっぱり動画撮影するに限りますよね、なんたって動画デジカメですし(笑)
Open↓
*istDSの方は明るいレンズでかつ赤ちゃんが動いてない時ならISO400程度で充分。
動かれるとISO1600、あるいはISO3200まで増感しなくてはなりません。
こちらは-0.7〜-1.0EVの露出補正でちょうど良かったです。 (いる場所によって変わる)
こんな設定で50mmF1.4で撮ると1/100〜1/400秒ぐらいのシャッタースピードが得られます。
135mmF2.8では1/50〜1/125秒、70-300mm F4-5.6だとテレ端では1/15〜1/50秒程度でした。
当然、どの画像もノイズでジャリジャリざらざら、カラーノイズまで乗っちゃってそりゃあもう酷いもんです。
デジ眼の方はフリーウェアのNeatImageなどでノイズ除去してからブログに掲載してます。
そのまま載せるにはあまりにも酷すぎて…
ピント合わせは*istDSの場合、これぐらいの暗さになるとAFでは合焦しない、あるいは合焦時間がかかりすぎて被写体を追い切れない。
なので全てMFで撮影してます。
この頃、視力が落ちたせいかMFでのボツ率が高まってしまって(前は一割程度、今は三割程度)、ママのシッポで可愛くじゃれる赤ちゃんが全部ピンぼけだったのが悲しかったです(/_;)
シッポでじゃれているところは動画でご覧下さいね。
歩いている姿もじゃれている姿もジッとお座りしている姿もどれもスゴク可愛いマヌ・ベビたんでした⇒ 動画
*istDSの方は明るいレンズでかつ赤ちゃんが動いてない時ならISO400程度で充分。
動かれるとISO1600、あるいはISO3200まで増感しなくてはなりません。
こちらは-0.7〜-1.0EVの露出補正でちょうど良かったです。 (いる場所によって変わる)
こんな設定で50mmF1.4で撮ると1/100〜1/400秒ぐらいのシャッタースピードが得られます。
135mmF2.8では1/50〜1/125秒、70-300mm F4-5.6だとテレ端では1/15〜1/50秒程度でした。
当然、どの画像もノイズでジャリジャリざらざら、カラーノイズまで乗っちゃってそりゃあもう酷いもんです。
デジ眼の方はフリーウェアのNeatImageなどでノイズ除去してからブログに掲載してます。
そのまま載せるにはあまりにも酷すぎて…
ピント合わせは*istDSの場合、これぐらいの暗さになるとAFでは合焦しない、あるいは合焦時間がかかりすぎて被写体を追い切れない。
なので全てMFで撮影してます。
この頃、視力が落ちたせいかMFでのボツ率が高まってしまって(前は一割程度、今は三割程度)、ママのシッポで可愛くじゃれる赤ちゃんが全部ピンぼけだったのが悲しかったです(/_;)
シッポでじゃれているところは動画でご覧下さいね。
歩いている姿もじゃれている姿もジッとお座りしている姿もどれもスゴク可愛いマヌ・ベビたんでした⇒ 動画










